プロフィール
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プラスチック精密金型タナテック(以下、当工場)代表を務めております。
田中健一と申します。
当工場は、先代の父が昭和22年に創業すると同時に目薬容器のパイオニアとしてスタートした
大手製薬会社のガラス目薬容器製瓶機、及び目薬容器金型の製作を手掛けてまいりました。
昭和40年以後はブロー成形金型を主に製作することにより専門性を高めることに成功しました。
現在は、創業以来継続的な取引関係がある大手製薬会社のプラスチック目薬容器金型を中心にしております。
また、目薬容器金型以外にも電気器具部品、医療品・文房具等の容器金型製作も手がけております。
2005年にはホームページを立ち上げ、インターネットを集客ツールとして利用するという新しいマーケティング手法も取り入れました。
今後は、精密な仕事を誠実に取り組み、技術レベルを高めながら、新しい製品を開拓していきたいと考えております。
プラスチック精密金型タナテック 代表
プラスチック精密金型タナテック代表 田中健一のモットー
誠実に金型製作に取り組み、顧客満足100%を目指す!
「精密な金型を丁寧に仕上げろ!」それが今は亡き先代の父の口癖でした。
父から工場を引き継いだ後もこのモットーのもと金型を製作いたしております。
また、職人として金型製作する以上は金型製作を依頼されたお客様に100%満足していただきたい。
そして、なによりも「誠実」でありたいという想いをこめてこのモットーを掲げました。
誠実に対応いたしますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
プラスチック精密金型タナテック代表 田中健一のメディア掲載歴
金型業界の専門誌「金型新聞」に掲載されました!
プラスチック精密金型タナテック代表の田中健一が金型工業界専門紙「金型新聞」に掲載されました。
金型新聞は、金型工業の振興・発展を目的として発行されている業界紙です。
その金型新聞から取材のオファーを受け代表の田中健一がインタビューに応えました。
その時のインタビューが同紙の「工場ルポ」として特集されました。
掲載記事の内容は、当工場の概要から専門分野であるブロー成形金型・金型業界の未来などです。
掲載記事の詳細は右の画像をクリックしてください。
マスコミ関係の取材は大歓迎ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
プラスチック精密金型タナテック代表 田中健一の趣味
金型製作の合間には「神社・仏閣巡り」に出かけます!
金型製作というのは非常に神経を使う作業です。
0コンマ何ミリといった精密な作業を要求されるため、非常に大変です。
しかし、その地味な作業の一つ一つの積み重ねが金型を作り上げていくのですから、弱音を吐いてはいられません。
といっても、神経を集中して作業を続けていると息抜きがどうしても必要になります。
そんなとき、私はよく神社・仏閣巡りに行きます。
デジタルカメラを片手に様々な神社や仏閣を見て回るのです。
最近撮影した写真がこちらです。
ちなみに、これは奈良の薬師寺です。
神社・仏閣巡りに出かける度に撮影しているのでたくさんあるのですが、このページではあくまで自己紹介が目的ですのでこの一枚を紹介するに留めておきます。

